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GAP講座

推薦文

☆継続は真なり  ~治療の最前線で30年越え~

ワン、ツー、スリー、ダァー!!

猪木と背中の六文銭

スポーツマスコミに身を置いてきた。様々なスポーツにおいて、試合前後のロッカールームにも出入した。“試合着”を脱いだ状態の選手と相対する。すると、その選手の状態が見てとれる。関節や筋肉の動きを抑えるテーピング、筋肉の動きを助けるテーピング、さらには治療痕……それらは、「問題はここにあり」と物語っている。  治療法も色々と目の当たりにした。プロレスの控室では、クラスが上の選手ほど、「良い」と定評のあったものを実践していた。若手は奴隷的生活だから、治療どころではない。 口の丸いジャム入れのようなガラス容器にアルコールを塗って点火。背中のある部分に押し当てる。火が消えると、瓶の中の気圧が一気に下がり、容器の中で皮膚が盛り上がる。スポッ!! 容器を外すと、皮膚は丸く、赤黒く盛り上がっていた。おそらく、東洋医学の考えに基づく、ツボと「瘀血・淤血(おけつ)」(⇒悪い血を抜く)の組み合わせ。皮膚を持ち上げるとその下の真皮も動いて、隙間ができ、リンパの流れが良化、新陳代謝を促進する、という理論だったのだろう。日本のプロレスのレジェンド、アントニオ・猪木など、この愛好者で背中に赤黒い“六文銭”を背負ってリングに上がることもしばしばだった。

一流選手と本物探し

プロアマ問わず、トップクラスのスポーツ選手は、日々、骨身を削っている。故障を防ぐ、故障から立ち直るための、本物の治療、調整が絶対的に必要である。しかし、なかなか「はい、どうぞ」とはいかない。トップを走り続けるために、皆、それを探し求めた歴史を持っているはずだ。すぐに見つけた人はラッキー、というべきだろう。  日本のアマチュア・レスリングのレジェンド、フリースタイル軽量級のY.T、H.Tはいずれも選手生活の後半で首の故障を抱えていた。ディフェンスとなると、どうしても首を使ったブリッジ態勢となり、相当な負担がかかる。当時はナショナルチームといったって、貧乏一色。コンディションニングなんて夢のまた夢。治療・調整は自腹。顔を合わせれば、「どこか良い所、ありませんかね?」であった。  H.Tの場合など、「ある人に熱心に勧められたので、行ったんですけど、なんか雰囲気が怪しくて。背中に粉を降られて、十字を切って、ハイッ!! 首の調子は何も……」なんてことも。酒を飲みながら聴いていた。笑えそうで笑えない話であった。 さらに古い話。中日ドラゴンズの強打者、矢沢健一さんの「酒風呂」。たびたびアキレス腱を痛めた谷沢は湯船に日本酒(当時は二級酒だとか)をたっぷり入れて、マッサージをした。これは元々、西鉄ライオンズの鉄腕稲尾和久さん(故)が、日本酒で肩をマッサージしていた……手法を取り入れたものだとか。 稲尾さんの主治医的ドクターのアドバイスで行われていた、という。色々と探し回った末の出会い、ということか。

PGAツアーで快進撃

某月某日。神田駅北口。山根骨格LABOに、日焼けした、アスリート然とした若者がいた。訊けば、米国ゴルフツアーで快進撃中のH.M選手のトレーナー……。Iという若者。ツアーで空き時間ができると、要するにM選手が休養を取っている間に、少しでもコンディショニングについての疑問が湧くと、日本に飛んで帰り、神田の山根LABOでアドバイスを受けて、“戦場”へ戻る、ということだった。私自身、左肩の故障で本格的に通い始めて三ヵ月も経たないうちに、この場面に二度ほど遭遇した。  M選手が世界最強の米国ツアーに身を置き、人一倍練習をする生活……深刻な故障を訴えることなく戦い続けられているのも、こうしたサポートがあることが大変に大きい、と確信した。しかも、このIというトレーナーは山根LABOの主催者と親交のある、中嶋常幸氏のゴルフ塾出身のプロ。「ゴルフと身体」の知識を全身に浸み込ませたトレーナー。これはかなり心強い存在だ。米国での苦労経験を持つ中嶋氏の応援が、今や日本人初のメジャー奪取は時間の問題、と言われているM選手に届いていたのである。  USPGAツアーは過酷。トップ選手ほど、主催者の強い要望で、試合に出続けることになる。背中が、腰が……無敵を誇ったタイガー・ウッズも未だに復活しきれないでいる。古い所ではリー・トレビノも故障持ち。背中も腰も……問題を抱えていた上に、雷に背中を二回直撃された悲惨な話も。トレビノは現役中、ずっと腰にコルセットを付け、得意のジョークで痛みをごまかしながら戦っていた。 PGAツアーでは、かなり早い段階から、検査器具、トレーニング機器、ドクターを配置したコンディショニング・カーを帯同させて選手の身体管理に気を配っていたが、どこまで浸透していたのかは疑問。パームスプリングスに自宅のあったM.O選手などは、「私には針が合っているようだ。試合が終わると、中国人のドクターにケアしてもらっている」と語っていたのを覚えている。針はツボを攻めて真皮を刺激して、やはりリンパの流れを良化させるものだろう。この選手も、色々と探した結果、ここに行き着いたのである。

山根悟骨格LABORATORY

四谷でスタートして、一時、汐留へ移り、現在は神田にて山根カイロ研究所は続いている。依頼を受ければ、スタッフの勉強も兼ねて、ボランティアでもスポーツの現場に出張している。ラグビー、バレー、アメリカンフットボール、ゴルフ、相撲……何度か、お付き合いしたこともある。種目も多彩。自然に症例も増える。リンパの流れと密接に関係する真皮。ここに対するアプローチは得意分野のようである。 名のあるドクターとの交流も少なくない。米国大学での医学教育がメディカル範疇のキャッチボールをスムースにしているのだろう。 継続は真なり――多彩な引き出しをもって、身体に問題を抱える人たちをサポート……これは、できる人に与えられた使命、役割、ということだろう。

スポーツジャーナリスト
元USPGA会員記者
乃木武史

開催概要

東京

タイトル
GAPテクニック講座
コース
●GAPテクニックコース 13:00~16:00
圧電現象、ウォルフの法則を基本とした機能運動学を取り入れた
GAP理論及び実践。
開催日・内容
2018年4月8日(日)
総論
2018年5月13日(日)
休講
2018年6月10日(日)
体幹編(胸腰椎移行部)
2018年7月8日(日)
体幹編(腰椎・骨盤)
2018年9月9日(日)
上部頸椎
2018年10月14日(日)
頸胸椎移行部
2018年11月11日(日)
下肢編
2018年12月9日(日)
上肢編
2019年1月13日(日)
まとめ
講 師
山根 悟  (山根悟骨格LABO 代表)
会 場
山根悟骨格LABO(かんだ駅前整骨院)
住所:東京都千代田区神田鍛冶町3-3栄立ビル3F
(地図)
費 用
●GAPテクニックコース受講費
各1回 10,000円(税別)
※各講座・初回の受講の方は、各講座につき専用のテキストが必要になります。
テキスト代は、各講座ごとに一冊1,200円(税込)となります。
お問合せ(東京)
こちらのお問合せフォームよりお願いします。

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GAP機能改善体幹トレーニングとは

「筋トレ」で痛み知らずの健康ボディー!!

▶▶▶▶▶一押しです“高効率筋力トレーニング”

筋トレの勧め【その①】出会い

トレーナー、鍼灸師、柔道整復師……プロのアドバイザー、治療家となって25年。私の頭の中では、一つの「?」がうごめいていました。靴の中の入った石ころのようにです。
悩みを抱えた患者さんたちには、誠心誠意、治療にあたりました。喜んでいただき、笑顔に接することができました。しかし、その中のいくつかのケースで、壁のようなものを感じていたのです。治療直後は、症状がほとんど改善されたのに、時が経つにつれ痛みが再発……さて、どうしたものか? と考えていたところ、約5年前、ある先輩に、京都府伏見区にて整形外科(『央整形外科&フィットネスジム・アイアンクリニック』)を開院されている小島央先生を紹介されました。診療と並行して開催されている筋トレセミナーに参加してみました。立てないほどの筋肉痛を味わいました。自分の筋力の弱さを感じたのと同時に、「これは筋肉が喜んでいる」とも感じ、筋トレの必要性を体感したのです。
小島先生は筋肉ドクターの愛称で知られ、様々な分野で筋トレの重要性を訴えている医師です。
筋肉ドクターのセミナーでは、もう一つのうれしい出会いがありました。アメリカで活躍した元ボディビルダーの安田強氏です。自身が会長として筋トレの啓蒙活動をされている日本ハイ・インテンシティ・トレーニング協会(JHITA)の存在を知り、中身を教えていただくにあたって、「筋トレは治療活動に不可欠なもの」と。

筋トレの勧め【その②】

(High Intensity Training)ハイ・インテンシティ・トレーニングとは?
JHITAが推奨しているハイ・インテンシティ・トレーニングとは高強度トレーニングといい、
この方法は目的の筋肉に対して、高強度の刺激を与え、短時間で筋肉を疲労困憊させるトレーニング法です。
安田氏はボディビルダーとしてより上を目指すためにアメリカに渡り、武者修行していたときにいち早くハイ・インテンシティ・トレーニングを提唱していた※マイク・メンツァーに出会ったそうです。これがトレーニング法を極めるきっかけだそうです。

※Mike Mentzer=米国の元IFBBプロボディービルダー。
ペンシルベニア州フィラデルフィアのジャーマンタウン出身のドイツ系アメリカ人。
トレーニング法の研究・著書で知られる。

メンツァーは現役時代、アーノルドシュワルツネッガーのライバルで常にトップを争った中から、究極のトレーニング理論に到達します。
「闇雲なトレーニングは、筋肉を付けるには理想的ではない。目的の筋肉を高強度に追い込み、しっかり栄養を摂って、しっかり休養することが理想的な身体になるための近道である」と。また、「一つの筋肉を追い込んだら一週間は間を空ける」と。筋トレ愛好家には物足りない内容と受け止められることも少なくありませんでした。
日本で毎日筋力アップに取り組んでいた安田氏も最初は不安で休むことが怖かったそうです。しかし半年後、10キロの筋量アップに成功し、なんとアメリカの大会で※優勝を果たしたのです。

※1994年、アーノルド・シュワルツェネッガー氏主催
ワールドジムチャンピオンシップミドル級優勝。

安田氏は帰国後、確信を持ってハイ・インテンシティ・トレーニングの普及に動き出したのです。

筋トレの勧め【その②】運動不足は疲れやすい

人間は重力に逆らい、立位で生活できる「筋力がないと自立した生活ができません。「人は何もしないと毎日1%の筋力が失われていく」と言われます……となれば、ひと月も“何もしない生活”を続ければ、ほぼ寝たきりになるのは自明の理と言えそうです。
今、高齢化社会で深刻な問題となっているのが、「低栄養→運動嫌悪→筋肉の衰え→寝たきり」症候群の増加です。そうならないためには、三度の食事に気を配り、意図的に効果的な運動を行い、筋力を付けるしかないのです。
運動には有酸素と無酸素の二種類があります。この違いは何か? 先に疲労困憊するのは筋肉か? 心肺機能か? の違いです。もちろん二つとも大事ですが、基礎となる筋トレは無酸素トレーニングです。ですから筋肉が疲労困憊する前に息が上がっては目的の筋肉を刺激しきれない中途半端なトレーニングになってしまいます。……よって、普通に考えれば、何十回も何セットも筋トレなどできないはずなのです。
私が現在取り組んでいるハイ・インテンシティ・トレーニングは一つの種目を8〜10回、これを1〜2セットで終了です。週3回3分割法で行っていますが、1回のトレーニング時間は20〜30分で終わります。……時間がない、とは言わせませんよ!!

筋トレの勧め【その③】20年来の腰痛が消えた

実は私自身、学生時代没頭していた野球で腰を痛め、20年来、痛みと付き合っていました。
前述の話にダブルわけですが、治療を受ければ痛みは軽減、時間の経過で再発……の繰り返し。治療家であるとともに自身が患者でもあったのです。
「問題を抱えている時にトレーニングして大丈夫か?!」少々不安がありましたが、続けるにつれ痛みがなくなり、三ヵ月後には問題は消滅していました。
この時、痛みを取るには筋トレが不可欠だと、自らの身体をもって再確認させられたのです。もちろん痛みがある時には治療が必要です。しかし再発を防ぐには筋トレで筋肉を鍛えるのが一番なのです。

ハイ・インテンシティ・トレーニング最高のセルフ・メディケーション。薬に頼らず健康になれる‼

高強度というと、重い重量を持ってガンガンやるイメージがあると思いますが、高強度は高効率
ということです。その方その方の筋力に最適な重量を、少ない時間で目的部位にヒットさせる非常に効率的なトレーニング方法です。ですから老若男女問わず誰にでも安全に行うことができる方法なのです。もちろん行った後は筋肉痛になります。これをケガととらえてやめてしまう方もいるかもしれませんが、筋肉痛を伴わない筋トレは筋トレではないと考えるべきだと思います。問題を解決したいとの思いがあれば、なおさらです。
筋肉痛が筋力アップを伴うなどのエビデンスはありません。筋肉痛自体未だ解明されていない部分も多いのですが、筋トレをしたという達成感でホルモン分泌も活性化し、やる気も出てプラスと考える事ができるでしょう。
また、筋肉痛が起こることで指標が出来ます。大事な事はちゃんとトレーニングできたかどうか、です。筋肉痛はケガではありません。筋肉が喜んでいる、と解釈しても良いでしょう。
正しいポジション、フォームで高強度高効率なトレーニングを実践する事が健康への一番の早道です。
ハイ・インテンシティ・トレーニング、自信を持ってお勧めします。一人でも多くの方が実践される事を願い、これからも啓蒙活動に尽力していく所存です。

日本ハイ・インテンシティ・トレーニング協会チーフファシリテーター
粉浜山下整骨院院長
山下 信

大阪

タイトル
GAP機能改善体幹トレーニング&GAPテクニック講座
コース
●ボブちゃんのGAP機能改善体幹トレーニング 10:00~12:00
〜体の柔軟性・安定性・協調性を高めるエクササイズ〜

健康寿命を保つための筋トレについて
●GAPテクニックコース 13:00~16:00
圧電現象、ウォルフの法則を基本とした機能運動学を取り入れた
GAP理論及び実践。
開催日・内容
●GAP機能改善体幹トレーニング(10:00~12:00)
下記と同日程で午前中に行います。
●GAPテクニックコース(13:00~16:00)

2018年4月15日(日)
総論
2018年5月20日(日)
体幹編(胸腰椎移行部)
2018年6月17日(日)
体幹編(腰椎・骨盤)
2018年7月15日(日)
上部頸椎
2018年9月16日(日)
頸胸椎移行部
2018年10月21日(日)
下肢編
2018年11月18日(日)
上肢編
2018年12月16日(日)
まとめ

 

講 師
●GAP機能改善体幹トレーニング 山下 信(粉浜山下整骨院グループ 代表)
●GAPテクニックコース 山根 悟(山根悟骨格LABO 代表)
会 場
大阪ハイテクノロジー専門学校 スポーツ棟3階
住所:大阪市淀川区宮原4-4-65
(地図)

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費 用
●GAP機能改善体幹トレーニング受講費
各1回 5,000円(税別)
※テキスト代は込みの金額となります。                                                                 ※トレーニングを行いますので動きやすい格好でご参加下さい。
●GAPテクニックコース受講費
各1回 10,000円(税別)
※各講座・初回の受講の方は、各講座につき専用のテキストが必要になります。
テキスト代は、各講座ごとに一冊1,200円(税込)となります。
お問合せ(大阪)
こちらのお問合せフォームよりお願いします。

講師紹介

講師:山下 真氏
山下 信(やました まこと)
1967年、兵庫県生まれ。
柔整整復師、鍼灸師
日本ハイインテンシティトレーニング協会チーフファシリテーター
大手スポーツクラブにてインストラクターとして従事し、23歳で柔整業界に転職。
2000年、粉浜山下整骨院開業。
現在整骨院2件、リハビリデイサービス1件を展開。
以前、山根先生のセミナーを受講。現在GAPセミナーの関西責任者として啓蒙活動に奮闘中。
講師:山根 悟氏
山根 悟(やまね さとる)
山根悟骨格LABO 代表 (鍼灸師、あん摩マッサージ師)
1958年、滋賀県生まれ。麗沢大学卒業後、渡米。
米国ナショナル・カイロプラクティック大学卒業。米国政府公認ドクター・オブ・カイロプラクティックの称号を取得。帰国後、花田学園にて鍼灸・あんまマッサージ指圧師免許を取得後、東京四谷に「山根カイロプラクティック研究所」を開設。
以降、30年に渡り日本カイロプラクティック業界をリードしてきた第一人者。
独自の身体メカニズムを研究、確立。
「ゴルフ健康読本」(PHP研究所)、「左回り健康法則」(KKベストセラーズ)、「比較対照・X線写真の見方」(エンタプライズ社)等、著書・監修書・出演DVDは業界圧倒的最多を記録。テレビ出演、雑誌取材多数。

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GAP講座

木曜GAP開講

山根 悟「GAPテクニック講座」を平日の木曜に開催しています。
先着順、定員8名限定での開催となります。
平日しか参加できない治療家の皆様!ぜひご参加ください!!
参加人数が少ない分、山根悟D.C.より細やかな指導が受けられます。

※内容は通常「テクニック講座」と同様です。
平日しか参加できない方が優先になりますが、日曜日に参加できる方でも定員割れしている場合はご参加可能です。

開催概要

タイトル
木曜GAP~テクニック講座~
コース
GAPテクニックコース  13:00~16:00
圧電現象、ウォルフの法則を基本とした機能運動学を取り入れた
GAP理論及び実践。
開催日・内容
2018年4月12日(木)
総論
2018年5月10日(木)
体幹編(胸腰椎移行部)
2018年6月14日(木)
体幹編(腰椎・骨盤)
2018年7月12日(木)
上部頸椎
2018年9月13日(木)
頸胸椎移行部
2018年10月11日(木)
下肢
2018年11月8日(木)
上肢
2018年12月13日(木)
まとめ

 

講 師
山根悟D.C.
会 場
駒込ふれあい鍼灸整骨院(山手線『駒込駅』下車、東口徒歩1分)
ホームページ:http://fureai-ss.com/blog.html
費 用
GAPテクニックコース受講費
各一回 12,000円(税込)
※各講座につき専用のテキストが必要になります。
テキスト代は、各講座ごとに一冊1,200円(税込)となります。
お問合せ
こちらのお問合せフォームよりお願いします。

お申し込みはこちら

講師紹介

講師:山根 悟氏
山根 悟(やまね さとる)
山根悟骨格LABO 代表 (鍼灸師、あん摩マッサージ師)
1958年、滋賀県生まれ。麗沢大学卒業後、渡米。
米国ナショナル・カイロプラクティック大学卒業。米国政府公認ドクター・オブ・カイロプラクティックの称号を取得。帰国後、花田学園にて鍼灸・あんまマッサージ指圧師免許を取得後、東京四谷に「山根カイロプラクティック研究所」を開設。
以降、30年に渡り日本カイロプラクティック業界をリードしてきた第一人者。
独自の身体メカニズムを研究、確立。
「ゴルフ健康読本」(PHP研究所)、「左回り健康法則」(KKベストセラーズ)、「比較対照・X線写真の見方」(エンタプライズ社)等、著書・監修書・出演DVDは業界圧倒的最多を記録。テレビ出演、雑誌取材多数。

お申し込みはこちら